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イノベーション創出のために、開発プロセスや組織論が問われるいま、

これからの共創を探るためのレポートを集めました。

領域を横断するプロダクションとして成長してきたRay。

お客様はもちろん、異業種や同業スタッフとの共創は、標準装備機能です。

Ray流の共創。次のイノベーションは、既にここにある(かも)。

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企業から企業のお客様へ、あるいは企業から個人のお客様へ。CM、デジタルコンテンツ、web、イベント、印刷物 etc…表現手法を問わず、コミュニケーションに関する支援を行う株式会社Rayがお届けする、プロジェクトの裏側や過程をご紹介いたします。

400 Angles|project, report, proposal

レイの400人あまりの社員が体験したこと、世界各地で見てきたもの、開発プロジェクト、そして、新たなご提案…様々な視点(アングル)からお届けします。